管理人の紹介|「たゆたメンタルオフィス」代表

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ブログネーム:通りすがりのセラピスト

『たゆたメンタルオフィス』代表
米国NLP協会認定エリクソン・ヒプノプラクティショナー


1978年 愛知県安城市生まれ
(ときどき名古屋に出没)
既婚・二児の父親 趣味:料理

不安な気持ちを「最短30分」で、
解放する催眠のエキスパート。

米国の医療現場で培われてきた催眠療法(ヒプノセラピー)のテクニックを用い、薬を使わずに心の問題を改善している。

三河地方で唯一の、
男性の専業催眠療法士(ヒプノセラピスト)である。

20代の頃、東京で、少年時代からの夢であったアニメーション制作に携わる。

しかし、競争の激しいアニメーション業界で、努力では補えない自分の才能の限界を感じ、4年半で退職。

人生で初めて大きな挫折を経験。

その後、地元にもどり、普通の人生を歩もうと結婚し、仕事は愛知という土地柄から製造業で正社員になる。

とはいえ正社員になってみたものの、好きで始めた仕事ではないので、どこか空しさを感じる日々がつづく。

その空しさをどうにか埋めたくて、哲学や精神世界、心理学や心理療法などを学びはじめる。

ひとの心の仕組みについて学んでいくうちに、自分が本当にやりたい仕事は、「ひとの心とふれあう仕事」なんだと気づき、セラピストになることを決意する。

それから間もなく、子供の死という大きな喪失を経験するが、自らその悲しみを癒し立ち直る。

この時の経験が、「人はどんな悲しみからも立ち直ることができる力を持っている」という信念を強くさせた。

外見と性格は柔和で、男性恐怖症の女性から「先生は全然平気です」と言われるほど。

クライアントが何年も抱えていた心の不安を、一度のセラピーで改善した事例をいくつも持つ。

教師や医師、アロマやヨガの講師、会社経営者など、指導的立場にある方へのセラピーも数多くこなす。

「一人ひとりに幸せになってもらうことで、世界を平和にする」。

そんな夢をもちながら、このブログを通して、催眠や心理療法の可能性を広められたらと思っている。

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